いよいよ明日からWBCの予選が開幕しますね。
歴代最強と言われている今回の日本代表メンバー。
2連覇に向けて良いスタートをきってほしいですね。
今話題となっている日本代表選手がヒット打った後のパフォーマンス「お茶ポーズ」。
個人的には気に入っていますが笑
はたして浸透するのでしょうか。
とにかくまずは明後日の初戦。
しっかり応戦したいと思います!
いつも通り私の独り言はこの辺にして。
本題へまいりましょう。
今回私からご紹介したいアイテムはこちら。

EMPIRE & SONS (エンパイア アンド サンズ) L/S UTILITY WORK SHIRT COTTON LINEN GINGHAM CHECK
真夏の時期でもなるべく長袖シャツを着たい。袖を捲って着たい。
そんな方にはオススメしたいアイテム。
今シーズンEMPIRE&SONSから入荷してきた定番モデル。
アメリカ軍のユーティリティシャツがデザインソースとなったワークシャツ。
今回はコットンリネン混紡素材を使用したギンガムチャック柄を採用。
軽くて薄い真夏の時期でも着易い生地感。ここ最近の気温状況から考えるとこの先長い期間重宝する1着。



やや小振りサイズの襟。
両胸には丸みのあるのが特徴的なフラップ付きポケット。
肩やアームホール、脇下は白糸を採用した良いアクセントのトリプルニードル(三本針)による縫製。
両サイドの裾にはサイドスリットのマチ付き。
また1度洗いかけて仕上げていることから、何度洗っても大きな縮みはない丈夫なつくり。
ただし、乾燥機はご注意くださいね。

色展開はこの2色。
春夏らしい爽やかな配色。アウターのインナー使いとしても差し色になるGREEN。
それともう1色。アウター、パンツ選びは困らない合わせ易さ、使い勝手の良さは文句なしの定番色BLUE。

170センチ68キロ 着用サイズ:M



そして、サイズ感。
以前私のブログでご紹介させていただいた生成りのワークシャツ
EMPIRE & SONS (エンパイア アンド サンズ) L/S WORK SHIRT 6oz SLUB DENIM – NATURAL
と比べると身幅、アームホールはスッキリとしたつくり。着丈のバランスはやや短めに設定された仕上がり。
なので、私の体型で「M」サイズを着用してみると身幅、アームホールは少しゆとりのある着用感です。
肩幅はジャスト。着丈、袖丈は長すぎない丁度良いバランスです。
お好みとしてジャストぐらいで着たいという方にはこのサイズがオススメです。
ただなるべくならゆったり着たい。太めのパンツ、ショーツで合わせたい。
そういう方でしたら「L」サイズの選択がオススメです。
正直、1つ上げたとしてもそこまで大きい着用感にはならなかったので。

しかもシャツインしても裾の余りは気にならなかったですからね。
だから尚更ジャストで着たいか、それともゆるめに着たいか。
それによってサイズ選びの判断をしていただければ宜しいかとおもいます。
何度も同じことをお伝えしていますが、どう着たいかですね。
是非サイズ選びの参考にして頂ければ幸いです。




私がこのワークシャツに惹かれた最大の理由。
それはやっぱりこの合わせ易さ&着回しの良さを併せ持っているところ。
だけど、もう1つ付け加えるならこのギンガムチェック柄でワークシャツというのが個人的にはツボ。
よくギンガムチェック柄で見かけるシャツって、ボタンダウンのドレスシャツ仕様がほとんど。
だけど、それをあえてワークシャツで。
しかも今どきのゆったりとしたサイズ感ではなく、あえてスッキリとしたサイズ感で。
良い意味で流行り廃りのない感じが凄く好きといいますか、ツボにハマりましたね。
それこそこの先長いシーズン着れるように生地は薄くて軽いコットンリネン素材を採用。
暑い時期でも関係なく長袖シャツを着たいという方にはまさにオススメのワークシャツ。
ちなみに私も暑かろうが関係なく捲って長袖着るのが好きなタイプです笑




しかもですよ。どちらの色も様々なアウターのインナー使いとして合わせられますからね。
そう考えると持っていて損はしないはず。
とくに今日ぐらいの寒さにまた戻ってしまうとさすがにまだシャツ単体では着れないですからね。
シンプルに合わせても華やかなスタイリングを演出してくれたり。
インナー使いであれば、良いアクセントを提供してくれたり。
ちょっとカジュアルに着崩したい時にはホントに便利なアイテム。
同じモデルで生地違いのシャンブレー素材も展開しています。
是非気になる方はどちらもチェックしてみてくださいね。
本日ご紹介させて頂いた商品につきましては、既にオンラインショップにアップされています。
暑い時期でも着易い!!コットンリネン混紡のギンガムチェックワークシャツ←クリック or タップ
kawabata





















