いよいよです。
明後日の14時から日本代表W杯メンバー26人が発表されますね。
ただ個人的に1番気になっていることがありまして(おそらく皆さんも同じ気持ちではないかと)。
先日の試合で負傷した三苫選手も含め現在リハビリ中&復帰して間もない日本代表選手。
果たしてその中から選出される選手はいるのか?
森保監督の最終ジャッジは果たして?
色々想像してしまうとめちゃくちゃ気になることばかり。
またサプライズ選出は今回あるんでしょうかね?
その点も注目して発表を待ちたいと思います。
考えるだけでソワソワしてきました!
私の独り言はいつも通りこの辺にして。
本題へまいりましょう。
今回私からご紹介したいアイテムはこちら。


真夏はできるだけ涼しくて快適なシャツを着たい。
そんな方に是非オススメしたいアイテム。
それが今シーズンキートンチェイスUSAから入荷してきた定番モデルの新生地。
流行り廃りの無いディテールを採用したプルオーバー半袖ボタンダウンシャツ。
今回はコットンリネン混紡素材を使用したマドラスチャック柄を採用。
真夏の時期でも着易い薄くて軽くて丈夫な生地感。
ここ最近の気温上昇から考えると間違いなくこの先重宝する1着。
色は着回し&合わせ易さ抜群のこの爽やかな2色展開。




襟元は程よい高さが丁度良いバランスのボタンダウン仕様。
胸元はフラップポケット付き。
背面はボックスプリーツを採用したストレスのないリラックスした着心地の良さ。
身頃脇辺りには耐久性に優れたシングルニードルステッチ仕立て。
素材は冒頭でもお伝えした通り真夏の時期には最適なコットンリネン混紡素材を採用。
柔らかい肌触りと吸水性、リネン特有の通気性・耐久性・上品な質感を併せ持った素材。
また混紡によってチクチク感が軽減され、適度なハリ感と柔らかさのバランス。
しかもコットンのみよりも強度が増し、洗濯を繰り返す日常使いには最適。
暑くなればなるほど、一日着たら必ず洗います。そう考えると頼りになる素材ですね。

170センチ65キロ 着用サイズ:M

そして、今となっては安定感抜群のサイズ感。
クラシックフィット仕様に変更したことで、身幅、肩幅は以前よりやや広め。
またフルボタン仕様と比べると脱ぎ着しやすいように身幅、アームホールはゆとりのあるつくり。
着丈はこのブランドらしいアウトでもインでも着用し易い長さ。
なので、私の体型で「M」サイズを着用しても少しゆとりのある着用感。
ジャストサイズ、また極端に大きすぎるサイズ感、着丈が長いのは苦手。
そういう方にはオススメのサイズ感。


ただシャツイン合わせをメインに考えたい方なら、サイズアップをしないほうが良い場合もあります。
当然ですが、サイズアップしてシャツインするとシルエットは多少野暮ったくなってしまいます。
それでも良いという方は問題ありませんが。
例えば「シャツインしては着ない。着るならアウトでしか着ない」。
そう決めてサイズ選びをするなら「L」サイズ、また「XL」サイズの選択肢も良いと思います。
なので、結局どう着たいか、どう合わせたいか、どれくらいのサイズ感で着るのが好みなのか。
サイズを選択するうえで凄く大事なポイントだと思います。
もしサイズ選びで迷われた方は是非参考にしていただければ。
宜しくお願いします。




夏の時期になると妙に柄シャツが恋しくなってくる時ってありません?
どうしても夏のスタイルってシンプルな着こなしになりがちだし、似たり寄ったりの合わせかたばかりになりがち。
だから尚更こういう単体で合わせた時でもシンプルに見えない柄シャツを持っていると便利だと思うんですよね。
しかも今回のこの2色。癖のない着回しの良い優しい配色ですからね。
デニム、ファティーグパンツ、トラウザー、ショーツといった様々なテイストのパンツとの相性も抜群。
合わせにくいパンツがほとんど想像つかないとなれば。必然的にオススメしたくなるわけでして。



しかも想像以上にインナー使いで合わせた時の雰囲気がカッコ良くてですね。
それこそ無地シャツと比べて映え具合は全然違うし、上手く着こなしている感が伝わってきて洒落て見える。
特別何か工夫して合わせたわけではないんですが。普通に着てもカッコ良く見える。
それがまたこの配色の良いところかもしれませんね。

もちろん色によってはビジネス使用でも使えますからね。
真夏には最適!!薄くて着易いマドラスチェック柄のプルオーバーシャツ←クリック or タップ
kawabata





















