決まりましたね!
北中米ワールドカップ日本代表26人のメンバーが。
各々思うことは色々とあるかもしれません。
ですが、信じましょう!
このメンバーがきっとまだ一度も見たことのない景色を見させてくれると。
しかし、5大会連続出場の長友選手。ちょっと凄すぎませんか!
また大会中にブラボー連発!期待しております笑
あ、言い忘れるところでした。
アーセナルの22年振りプレミアリーグ優勝!
おめでとうございます!
私の独り言はいつも通りこの辺にして。
本題へまいりましょう。

WORKERS (ワーカーズ) OPEN COLLAR SHIRT – ORANGE MADRAS
先週私のブログでご紹介させていただいたキートンチェイス USAの新生地。
コットンリネン混紡のマドラスチェック柄半袖プルオーバーボタンダウンシャツ。
タイミングとしては間違いなくオススメなんですが。
実はもう1型オススメしておきたいシャツがありまして。
それが今シーズンワーカーズから入荷してきた夏の装いに最適な軽やかさと快適さを追求した
マドラスチェック柄のオープンカラーシャツ。
生地は通気性に優れた薄くてツルッとした清涼感のある肌触りの良い生地感。
それにこの配色がまた良い感じ!
単体で合わせてもスタイリングが様になる鮮やかなマドラスチェック柄。
ちなみにサイズ欠けが既に発生しているデザイン違いのフィッシュブロックプリント。
それとですね。生地違いのリネン素材のご用意があります。
ただどちらも早めに動き始めた為、限られたサイズのご用意しかありません。
サイズ的に問題ない方は是非お早めにチェックしてみてくださいね。


前立てはスッキリとしたフレンチフロント。
背面にはサイドタックを採用。自然なドレープと動きやすさを両立。
ボタンは洗濯時にも割れにくい耐衝撃ボタン。
貝ボタンのような上品な光沢を持ちながら、日常使いにも強く気軽に洗濯が可能。
右腰部分には携帯、小銭入れ、キーケースといった細かなモノを収納するのに便利なサイズのフラップポケット。
また縫製はポリエステルスパン糸を使用。ワーカーズらしい耐久性にも配慮した日本国内で丁寧に仕立てられた拘り。

そして、個人的にもドハマりしてしまったこの生地。
3オンスのインド製コットン100%ブロックプリント生地を採用したマドラスチェック柄。
織り目に程よい隙間があり、風通しが良く、真夏でも快適な着心地を実現。
まさに軽さと通気性を兼ね備えた真夏に最適な生地。
ただ1点お伝えしたいことがありまして。
このシャツは実は未洗いの状態なんです。
もちろん通常洗濯と天日乾燥は可能なんですが、洗うと多少縮むことが考えられます。
なので、乾燥機の使用はオススメしません。
よろしくお願いします。

170センチ65キロ 着用サイズ:M



え、洗うと多少縮むの!そう思った方も少なからずいらっしゃるかもしれませんが。
ご安心ください!多少縮んでも着られるように。サイズ感はそもそもがゆったりとしたつくりです。
ただ、私の体型で「M」サイズを着ると全体的にゆったりとした着用感です。
どの程度縮むかは洗う頻度や洗い方によっても変わりますから。具体的な数値まではわかりかねます。
ですが、これぐらいの着用感であれば多少縮みが発生したとしても問題なく着れると思いますよ。
ただし、先ほどもお伝えしましたが。乾燥機だけは避けてくださいね。





生地の薄さ。洗って縮んでもゆったり着れる計算されたサイズ感。
このさき更に暑くなることを考えると間違いなく便利な1着。
それに最近よく穿いている太めのパンツ、ショーツとの相性も抜群でしたからね。
そうなると必然的に気に入ってしまうわけですよ。私も笑
それこそシンプルに合わせてもスタイリングが様になる雰囲気の良いこの配色。
正直、着る前は着慣れていない配色でしたから。実際合わせ易い配色なのか?不安でしたけど。
色々なパンツ、ショーツで合わせてみたら。全然でしたね。
めちゃくちゃ着回し良いじゃないですか!


しかもインナー使いで合わせていただいても主役級の存在感。
パンツ同様アウターの選択肢も豊富ということがお分かりいただけるかと。
毎回ワーカーズをご紹介するたびにこのお話になってしまうんですが。
やはりこのクオリティーでこの値段。
今も変わらずやり続けているのはホントに素晴らしい。ホントに凄いことですよ!!
だって。今更いうことじゃないかもしれませんが。
周りは軒並み値段が上がっている最中、たいして変わっていないですからね。
間違いなく企業努力に尽きますよ。
洗い着続けることで色の抜け感も楽しみな真夏でも快適に着れるマドラスチェック柄のオープンカラーシャツ。
是非気になる方はご検討してみてはいかがでしょうか。
真夏でも快適な着易さ!!軽やかなマドラスチェックオープンカラーシャツ←クリック or タップ
kawabata





















